赤ちゃんは何故泣くの

赤ちゃんは何故泣くのでしょうか。
快と不快に分けて考えると、不快の時になくのでしょう。
それは信号となって母親に送られ、オムツを替えられたり、オッパイをもらったりします。
そして、心地よくなって、また眠りに入っていくということになるのではないでしょうか。
快の時は赤ちゃんは笑います。
始めは、ひきつけるようにして、しかし直にケタケタと笑うのです。
心地良いのでしょう。
不快の時が母子にとって大切で、信号といいましたが、実はこれは、愛情の交換をしているのです。
母の世話で赤ちゃんは生きられる訳ですが、これなくしては危機に陥ってしまうので、
赤ちゃんとしては必死ですね。
ここで、世話をされることに依って、外界に対して、安心と安全を、赤ちゃんは知ることになります。
母子は、このコミュニケーションを通して、愛情を深めているのです。
筆者 心理カウンセラー 浦
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心理士/心理カウンセラー/ユング心理学研究/統合失調症研究/夢分析研究 /
【実績・資格学会等】
◆慶應義塾大学
◆上級心理カウンセラー資格取得
◆メンタル心理カウンセラー資格取得
◆財団法人日本能力開発推進協会
◆日本ユング心理学研究所会員
◆日本カウンセリング学会会員
◆日本応用心理学研究所ゼミナール会員
◆中部カウンセラースクールジャスティス総合教育センター修了
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愛知県名古屋市中川区の古民家にカウンセリングルームを作りました。
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